OMStory(お仕事妄想ストーリー)♡JK×TY編♡34

「見て下さ~い🎵僕の友達です💕bigパンダー❤」 「お、大きいね💦」ジュンケイ君は🐼のぬいぐるみとわちゃわちゃ遊んでいる 「どうして、パンダが好きなの?」 「最初は、僕に似てるって言われたからです🎵」 って言うのジュンケイ君に似てるか想像してみたら…🐼がジュンケイ君に見えてきたーーーー!!!! に、似てるよ…か…

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OMStory(お仕事妄想ストーリー)♡JK×TY編♡33

楽しげな二人を前にして 声にならなかった、、、何も。 するとテギョンさんと一瞬目が合ったけど 彼はまるで知らない人を見たかのように すぐ目を逸らした 私はそのテギョンさんの横顔に釘付け 傍らの美女は私の視線に気づいている すると、先に部屋へ入った美女がテギョンさんの頬に触れ彼を引き寄せた …

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OMStory(お仕事妄想ストーリー)♡JK×TY編♡32

ジュンケイ君の発言は告白だったのか、それとも強烈なファンサだったのか… 確信が持てないまま、 私はジュンケイ君のマンションの部屋の前にいる。 「ああ~💦ちょっとここで待ってて下さい!🐼達を整列させてきます!🐼はホントは凶暴なのでちゃんとしないと‼」 整列(笑)や、やっぱりパンダ🐼御殿‼Σ( ̄□ ̄)!!!! …でも、あの…

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OMStory(お仕事妄想ストーリー)♡JK×TY編♡31

そしてファンの人達より、私が仲良しだと優越感を持ちたくて、 こんな質問をしてしまった 「ジュンケイ君、なんで私に優しいの?」 「初めて話した時、パンダみたいで可愛かったからでーす🐼🎵」と、めちゃ楽しそうに答える彼 あ、あの時寝不足でクマできてたしね(-.-;)。ホントにパンダ🐼好きだよね… もし私が前世は🐼だって言ったら結婚してくれるかな(^-^…

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OMStory(お仕事妄想ストーリー)♡JK×TY編♡30

あれから、会社でテギョンさんとは目も合わない。 私は毎晩、ジュンケイ君のお店に行くのが日課になった 今更だけどジュンケイ君はモテる。ファンもけっこういるみたいで ステキな歌声を披露した後、ファンに挨拶したり、投げキッスしたり、ハグしたり、めちゃサービスして …何人か気絶させてから、笑顔でさっそうと私のとこにやってくる。 なんか、このや…

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